売上UPへ、次の一手を。
「売る力」と「届ける力」をデータで結び、
EC事業を“判断”を加速させる。
EC×物流 データグロースパートナー TSUNAGU。
ECの売上成長を止めているのは、
見えない分断です。
今のやり方に限界を感じていませんか?
売上は伸びているのに、
なぜか利益が残らない。
同じ理由の返品が
繰り返され、実質利益が
削られている。
顧客データが散らばり、チャ
ネル横断の打ち手が
作れない。
日々の運用・集計に
追われ、「攻めの分析」が後
回しになっている。
リピートを生む
「おもてなし」施策が
回らない。
こだわりの商品も、
届く瞬間は「ただの荷物」に
なってしまう。
販売・顧客・物流データが結合されていないことが、成長スピードを鈍らせる最大の要因です。
広告やCRMで動かした需要が、在庫・出荷・返品・同梱の実態と切り離されたままでは、利益漏れも離脱要因も特定できません。
TSUNAGUは注文ID/顧客ID/SKUでデータとオペレーションを束ね、意思決定から改善実行までを同じKPIで回します。
TSUNAGUなら、
そのお悩みを解決できます
TSUNAGUは、「分断されているデータ」を一元管理することで、売上ではなく「本当に残る利益」を見える化するEC経営支援サービスです。
受注・在庫・物流・販促のデータを一元管理し、売上だけでは見えないコスト構造を可視化します。
物流費・返品費・広告費まで含めた実質粗利で利益漏れを特定し、改善の優先順位を明確化。
投資すべき商品・施策に経営リソースを集中し、利益が積み上がる運用へ移行できます。
TSUNAGUの2つの
大きなメリット
データドリブン・マーケティング
「売れているのに儲からない」を、構造から解決する。販売・顧客・物流のデータを顧客ID/注文ID/SKUで統合し、残る利益で意思決定を統一。不採算の止血から再現性ある成長設計まで、EC全体を“利益体質”に組み替えます。
データの一元化でLTV向上と運用コストの最適化を可能に
01
利益が積み上がる成長設計
売上ではなく、“残る利益”で伸ばす商品と投資先を決める。チャネル×SKU別に、粗利構造を分解し、利益を生む勝ち筋を明確化。不採算の止血から、価格・販促・投資配分の運用ルール化まで行い、継続的に利益が積み上がる状態をつくります。
02
マルチチャネル顧客を"1人"として捉える
モール・自社EC・B2Bをまたいでも、同じお客様として一元管理します。購入履歴・初回導線・LTV/RFMを顧客IDで統合し、チャネル分断による判断ミスを解消。顧客単位で投資と施策を揃え、LTVが伸びる運用に切り替えます。
03
返品・キャンセルを減らして実質利益を守る
返品理由と返品コストをSKU・拠点・梱包条件まで掘り下げ、原因から対策します。破損・遅配・イメージ違いなどの発生源を特定し、梱包・出荷・在庫運用を改善。返品とキャンセルを減らし、実質利益を底上げします。
顧客体験の向上
顧客データと物流データを掛け合わせ、「ファンになる瞬間」と「離脱する原因」を特定。選ばれ続けるブランドを作ります。
物流データのマーケティング活用でLTV向上を可能に
返品データのフィードバック
物流現場で記録された返品理由(「サイズが合わない」「イメージと違う」など)を、販売ページの改善に直接活用できます。サイズ表の修正や画像説明の追加を行うことで、将来的な返品率を下げ、顧客満足度を向上させます。
同梱物のパーソナライズ
顧客の購入履歴に基づき、梱包時の同梱物を出し分けます。
ユーザーの「また買いたい」を作る
再購入を促す「おかえりクーポン」や商品ガイドの封入。 このように、顧客ステータスに合わせた物理的なアプローチを行うことで、ブランド体験を強化し、LTVを向上させます。
初期費用・固定費0円/
成果報酬型
私たちがいただくのは、御社に「実質的な利益」が生まれてからの対価のみ。
リスクを分かち合い、共に成長を目指す「完全成果報酬型モデル」です。
「システムを入れること」がゴールではなく、
御社の「利益を最大化すること」が私たちの使命です。
・梱包施策
「物流」データを統合
・リスクゼロ
(FBA/RSL等)
(CRM/OMS)
「やらない理由」がないリスクフリーな設計
初期投資が不要なため、スモールスタートも可能です。万が一売上が立たなければ、システム利用料も発生しません。御社にとって、実質的なマイナスは生じない仕組みです。
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